ファミリーボーリング大会
2月25日日曜日、恒例となったファミリーボーリング大会が開催されました。
103名の方々のお申し込みがあり、当日参加された方は98名となりました。
幼児からお年寄りまで和やかな雰囲気の中で楽しいひと時を過ごしました。

2月25日日曜日、恒例となったファミリーボーリング大会が開催されました。
103名の方々のお申し込みがあり、当日参加された方は98名となりました。
幼児からお年寄りまで和やかな雰囲気の中で楽しいひと時を過ごしました。

2月3日の土曜日 節分の日に 江名子小学校の子どもたちとその家族で、 息を合わせてジャンボ恵方巻きを一気に作りあげました。
達成感もいっしょに仲間と味わうおいしさは格別でした。

11月10日から、「やさしい詩吟教室」がはじまりました。
お腹から大きな声を出すことは、ストレス解消につながり健康にも良く、姿勢を正して吟じるので姿勢も良くなります。
詩吟はすぐにはうまく吟ずることはできませんが、奥が深いからこそ面白味も味わえます。毎週金曜日12月8日まで5回行います。今からでも間に合います。ご一緒にいかがですか?

おめでとうございます
11月13日高山市市民憲章推進協議会主催のフラワーコンクールにて、下記のとおり
受賞されました。
山口町長寿会 金賞
上江名子町町内会 銅賞
爽やかな秋晴れに恵まれた10月1日、まち協女性委員会主催で長野県安曇野へ行って来ました。
美術館やわさび農場の見学とグラスアートの作品づくりなど、楽しい一日となりました。

9月24日(日)
第1部 太極拳
第2部 飛騨の玉三郎舞台観劇と懇親会
約100人のお年寄りの方においで頂きました。
第1部は軽く身体をほぐして、ストレスの解消
第2部はあでやかな玉三郎一座の舞台と軽快トークを楽しみました
お年寄りの方々も笑みが絶えない一日となりました。

9月21日(木)
上江名子ふれあいセンターにおいて、高山市長 國島芳明氏と語る会が行われました。
高山市制の説明を含め市長の講演の後、
桜ヶ丘町 田中陽維氏から 桜ヶ丘町内会の存続について
まち協 中畑 稔氏から 道路維持にかかる地域の予算枠について
など、今後のより住みやすい江名子校区を目指して、質問や要望をお伝えしました。
7月16日(日)
大人40名・こども12名の計52名で行ってきました。この日、雨も予想されましたが曇天の中、登山気分とはいいながらも、アップダウンの続く登山道を休憩を入れながら、全員が西穂山荘に到達しました。後は丸山へ向けて登頂する人、山荘気分を味わいながらご飯を食べる人などそれぞれの体力に併せての行動となりました。登山用のガスコンロを使って、下から持ち上げた持参の水でラーメンを振る舞うと、雨模様で肌寒く感じていた参加者の方には、一番のごちそうとなりました。
いよいよ始まりました えなっこ茶会
5月28日、総勢44名の申込みがあり、男の子も含めて37名がお茶のお稽古を行いました。
まず、第1回目は お茶の頂き方、お運び、ごあいさつの仕方などを習いました。
「どうぞ お上がり下さい」
「お手前 頂戴致します」など、普段の生活の中ではあまり使うことのなくなった言葉や畳でお作法を習いました。
お茶のお作法は、相手を思いやる心を養います。
みんな、1年間続けて来て下さいね。
きっと、礼儀作法・お行儀も良くなり、どこへ行っても通用しますよ。

5月23日(火)7時~ 江名子小学校第2体育館にて開催
ご来賓 山腰・西田市議会議員、江名子小学校谷口校長・福井教頭、江名子校区の民生児童委員さんを含む47名のご出席を頂きました。
富山イタズラ村こども遊ばせ隊の理事長早川たかしさん講師に招いての研修会でした。
こどもの「遊び力」を引き出すためには、
まず大人がこども目線に立って、大人自身の「遊び力」を呼び覚ますことが大切であるということ。
親子で遊びを共感・共有することで、こども自身の心が満たされ、そこをスタートにこどもの自立につながるということなど、こどもの心理について奥深いお話しをしていただきました。